仮想通貨取引所を選ぶ

仮想通貨関連の記事をいくつか書いたので、使用している仮想通貨取引所についてまとめていきます。

取引所一覧

楽天ウォレットDMM BitcoinSBIVCトレードcoincheckGMOコインHubio JapanbitFlyer
証拠金取引OOXX
2020/3/31で証拠金取引終了
OOX
対応通貨(現物取引)BTC/JPY
ETH/JPY
BCH/JPY
BTC/JPY
ETH/JPY
XRP/JPY
ETH/BTC
BTC/JPY
ETH/JPY
XRP/JPY
BTC/JPY
ETH/JPY
XRP/JPY
BCH/JPY
LTC/JPY
LSK/JPY
FCT/JPY
XEM/JPY
LTC/JPY
ETC/JPY
MONA/JPY
XLM/JPY
QTUM/JPY
BTC/JPY
ETH/JPY
BCH/JPY
LTC/JPY
XRP/JPY
XLM/JPY
XEM/JPY
BTC/JPY
ETH/JPY
XRP/JPY
BCH/JPY
LTC/JPY
MONA/JPY
ETH/BTC
BCH/BTC
LTC/BTC
XRP/BTC
BTC/JPY
ETH/JPY
ETC/JPY
LTC/JPY
BCH/JPY
MONA/JPY
LSK/JPY
XRP/JPY
BAT/JPY
対応通貨(証拠金取引)BTC/JPY
ETH/JPY
BCH/JPY
LTC/JPY
XRP/JPY
BTC/JPY
ETH/JPY
XRP/JPY
ETH/BTC
XLM/JPY
MONA/JPY
XEM/JPY
LTC/JPY
ETC/JPY
BCH/JPY
XRP/BTC
XEM/BTC
LTC/BTC
ETC/BTC
BCH/BTC
ETC/ETH
BTC/JPY
ETH/JPY
BCH/JPY
LTC/JPY
XRP/JPY
XLM/JPY
XEM/JPY
BAT/JPY
BTC/JPY
ETH/JPY
XRP/JPY
BCH/JPY
LTC/JPY
MONA/JPY
ETH/BTC
BCH/BTC
LTC/BTC
XRP/BTC
API対応XXXOOOO
レンディングXXXOOXX
レンディング年率(貸出期間)1%(14日)
2%(30日)
3%(90日)
4%(180日)
5%(365日)
2%(1ヶ月)
4%(3ヶ月)
5%(6ヶ月)
補足・楽天ポイント利用可能
・楽天銀行への入出金が簡単
・証拠金取引可能通貨が豊富・現物取引可能通貨が豊富
・仮想通貨によるレンディングが可能
・仮想通貨によるレンディングが可能・新規で取り扱う通貨を投票で募集している
・HTという独自トークンを取り扱っている
・Tポイントをビットコインに交換可能
・クラウドファンディングへの投資が可能

簡易レビュー

それぞれの簡単なレビューです。

楽天ウォレット

メインで使用しています。
楽天銀行との連携が充実していて、入金・出金が楽です。
楽天ポイントで入金できるのも良い感じ。
楽天グループなので破綻の心配が少ないと思います。

口座開設は下記から

重要事項|楽天ウォレット
口座開設の新規申込には楽天会員ユーザID(楽天ID)楽天銀行口座が必要です。楽天銀行の口座が必要です。また、個人情報取扱いに関する事項に同意が必要です。

coincheck

一番最初に開設した取引所です。
対応する通貨が豊富なのが魅力です。
過去に流出事件があり、この時の杜撰な管理が記憶にあるのであまり良い印象はありません。

口座開設は下記から

コインチェック

GMOコイン

仮想通貨レンディングの為に開設しました。
それ以外は未使用です。

口座開設は下記から

GMOコイン

SBIVCトレード

モーニングスター株の優待を取得するために開設しました。
スマホアプリが無いので、ほとんど使用していません。
SBIグループなので破綻の心配が少ないと思います。

口座開設は下記から

VCTRADE

DMM Bitcoin

証拠金取引の選択肢が多いのが魅力。
いつかあるかもしれないアルトコインの証拠金取引のために開設しました。
基本未使用です。

口座開設は下記から

ついに、DMMが暗号資産(仮想通貨)をはじめた。 - 【DMMビットコイン】暗号資産(仮想通貨)を始めるならDMM Bitcoin
ついに、DMMが暗号資産(仮想通貨)をはじめた。

Huobi Japan

世界的な暗号資産取引所の日本法人です。

口座開設は下記から

フォビジャパン

bitFlyer

株主は、三菱UFJキャピタル、みずほキャピタル、GMOグループ、SBIグループなどが名を連ねていて、安心できる取引所です。
Tポイントでビットコインを買えます。

口座開設は下記から

bitFlyer

おわりに

以上が私が使用している日本の仮想通貨取引所です。

基本的には、一つの取引所に資金を集中させずに、目的別に利用するなどして複数の取引所に分散して預けるのがリスクが軽減できてよいかなと思います。
また、APIによる取引が可能な取引所を複数開設しておくと、自動売買投資などで使えることがあるので、これらも開設しておくと良いと思います。

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