ハイリスク・ハイリターンの FileCoin マイニング投資案件 E-FILE の紹介

仮想通貨 FileCoin のマイニング案件を紹介します。
成功すれば大きな利益を見込める案件です。
個人的にはそこそこおすすめできる案件ですが、原資がなくなるリスクもあるので本文を読んで判断していただければと思います。
(2020/10/02追記 運営がE-FILEのオプチャを放棄しました。対応が不誠実でリスクが高くなったので、新規購入はメインネット開始後の様子を見てからの方がよいです)

プロジェクトの説明

ここではE-FILEの概要などを説明します。
細かい部分については下記のHPを参照して下さい。

E-FILEご案内資料

FileCoin について

FileCoin(ファイルコイン/FIL) についての詳細はネットで調べていただくのが良いと思いますが、
ざっくり説明すると、HTTPを補完・代替するプロトコルの IPFS に関するプロジェクトです。
IPFS はサーバーがない分散型のストレージのようなもので、FileCoin はマイニング業者(マイナー)が IPFS にストレージを提供することで獲得できる仮想通貨です。

最近ではコロナショックのあった3月から6月までに約6倍も上昇した通貨として仮想通貨界隈で話題になっています。

また、2017年に米国の機関投資家を中心に、約282億円の資金を調達しています。
その中には、世界最大のベンチャーキャピタルとして有名なセコイア・キャピタルも入っています。
投資家の厳しいチェックをパスしている筈なので、未来は明るいと思います。

E-FILE について

今回は、トップレベルの採掘効率が期待できる E-FILE というプロジェクトについての紹介です。

E-FILE は先河系統という会社の技術を使用してマイニングをします。

先河系統は中国の深センに事務所を構える創業10年、資本金20億円の会社です。
高い技術力と採掘力を持ち、FileCoin の開発本のProtocolLabs から協力要請を受け FileCoin のマイニングとして可能な限定80社の中の一社で、テストネットでの採掘効率としてはトップに位置して、容量でも2位となっています。

E-FILE と先河系統の関係性

技術を使用すると記載しましたが、E-FILE は先河系統とは提携していません。
FileCoin のリソースに関して先河系統と共同所有している張氏と契約することで、先河系統の技術を使用します。
因みに、張氏は先河系統の技術責任者でもあります。

(2020/9/15追記)
2期に入って先河とも契約したとのことです。
日本向け販売窓口統括という契約をしたとのことです。エビデンスが公開されたら更新します

E-FILE の運営会社について

E-FILE はフューチャーアップ合同会社という会社が運営しています。
ちょっとわかりにくいですが、提携先や役割をまとめると下記のようになります。

フューチャーアップ合同会社新時空グループから先河のマシンの利用権を買い E-FILEを運営している。
新時空が保有するマシンの全てを利用する独占契約を結んでいる。
新時空グループ先河と共同所有しているマシンの内、新時空が保有する全ての利用権をE-FILEに提供する。(フューチャーアップと独占契約)
新時空代表の張氏が技術提供と保守管理維持を提供している
(株)フィルコマンド先河のマシンを日本国内に構築するためのサポートをする。
他にも、社内エンジニアの協力であったり、色々雑務的なサポートも行っている。

投資資金について

投資は1T単位で購入する形です。下記のような料金プランとなっています。
因みに1期のプランはもう少し安かったので、第3期があったらこれより高くなると思います。
特に第3期はメインネットが開始していると思われるので大幅な値上げが予測されます。

1年レンタルは名前の通りマシンを1年レンタルして、その間にマイニングした量を受け取ります。
永年はマシンが使える間にマイニングした量を受け取るというプランです。
使える間というのは故障などではなく、マシンが技術的に使えなくなるまでといったイメージだと思います。

この辺は、技術的な話で説明が難しいので公式のオープンチャットでの説明を引用します。よくわからない場合は1年で契約でいいと思います。

そもそも一般的にマイニングのゲームチェンジは年単位未満で訪れます。
なので3年も持つ事がまずありません。
しかし今回のストレージマイニングに関しては部品の交換を含めたメンテナンスの費用をかければとても大幅な延命が可能になるとの認識をしております。
その上で、皆様の採掘量の30%ほどが保守管理費として新時空に納められているという事を思い出していただきたいのですが、この%は当然、ストレージマイニングの効率を常にトップギアで保つための経費という建付けです。
つまり、この30%の経費を大きく上回る、それこそ突然ASIC形式になるような事故が無い限りは、新時空による保守管理でマイニング難易度の上昇に食らいついていける、という概算であります。
ただしこの事故的なゲームチェンジが起きるまでの年数は本来予想できるような性質ではありませんので、もちろんお約束等はできないものです。それを加味した上で皆様各自のスタイルに合わせてご選択頂ければ、というところです、
弊社では、1年プランの2倍の価格で永年プランをご用意しておりますが、1年というのは安く手軽なプランというわけではなく、『マシンが一番良い状態で難易度が低いうちに資金を集中させて掘れるだけ掘ってしまおう』という、いわば攻めのプランです。
攻めでありながらも、ある意味では安定ともいえます。

利益について

具体的な利益はメインネット開始前ではわかりません。
メインネット開始前に利益を提示しているマイナーは危険と考えて下さい。(と担当さんも言っています)

その上で、E-FILEの見解としての一応の試算があります。
それによると、1Tレンタルでの初月の利益見込み 約80000円 と記載されています。

この試算通りなら、1Tを1年レンタルした場合は1ヶ月以内に原資を回収できることになります。
永年レンタルの場合は、2ヶ月以内に原資を回収できることになります。

ただし、上記は利益の計算過程や効率計算の説明を目的をした試算の結果であることを注意して下さい。
計算の前提などの詳細は下記を参照して下さい。

Q&A

紹介報酬について

紹介報酬もあります。
MLMに見えますが、MLM条件の特定負担が無いため実際には違います。
ただ、細かい定義なので似た形態であると思ってよいかと思います。

詳細は下記を参照して下さい。

E-FILEご案内資料

GOOD

プロジェクトが成功すれば大きな利益が見込める

プロジェクトが成功すると大きな利益が見込めます。
以下、第一期募集時の利益シュミレーションです。

最高のパターンは現実感がないように見えますが、まったく根拠が無いわけでもありません。

注意しないといけないのは、上記はあくまで試算の過程等を見せる為の例です。
案件の紹介時に、意図を説明せず紹介している記事が多いため、誤解を生む可能性があるとして最新の資料からは削除されています。

理論上、ありえる程度の間隔で見ておくのが良いと思います。

扱う通貨への市場の期待が高い

仮想通貨で怖いのは価値が急激に下がることです、実際いろんなプロジェクトが勝手にコインを作って配布して、上場した瞬間に急落したり、メジャーな通貨への交換ができないというのはよくあります。

FileCoin は安全とは言わないけど、プロジェクトには大手の投資家などが投資をしていたりと、他の草コインと比べても市場の期待は高く、ほぼほぼ成功するんじゃないかと思います。

マイニング能力を裏付けるデータがある

今回の案件で重要なのはマイニングの能力です。
スペースレース開始前は下記のfilfoxというサイトでテストネット(実際の稼働前のテスト)でのマイニング能力が確認できました。
スペースレース開始後に見れなくなったので画像で説明します。

Address t02020 - Filfox
Filfox is a Filecoin blockchain explorer and data service platform, providing one-stop data services based on Filecoin, including various mining rankings, block...

下記のように t02020 の総容量が2位であることが見れます。

担当の方によると総採掘量は1位とのことです。
以下が見せてもらった画面です。これは画像のみ提供いただいたので信頼できるかはわかりません。
ただ、総容量が2位なのは外部サイトで確認できるのでこちらも信用してもよいと思います。

この t02020 を本プロジェクトで利用している裏付けがあれば、このマシンでのマイニングができると判断してよいと思います。

現時点でこれを裏付け情報や、先河と関係があることを示す証拠としては下記があります。

  • E-FILEのHP に公開されている動画で、張氏が先河内と思われる場所で作業している
  • 同じ動画内で t02020 のアカウントを使用している
  • E-FILEのZoomのセミナーで張氏が顔出しをしている
  • オープンチャットに提供された動画に下記の先河の技術者が登場している
    https://github.com/waynewyang

状況証拠としては十分かなと思います。

動画に出てるのがセットで張氏も実はそっくりさんや整形という可能性など、疑えば切りがないですが、そこまでする合理的な理由もないと思います。

その他、追加でエビデンスなどあればお知らせします。

E-FILEと先河グループとの関係は以下の記事でまとめています。

スペースレース1で上位にランクインした

本番前のテスト的な位置づけのスペースレース1で上位にランクインしています。
下記がスペースレース1の結果です。赤で囲ってあるのがE-FILEが提携する先河のマシンです。

他のマイナーは、複数IDをまとめて登録していますが、先河は分けているのでまとめればもっと上位になります。
ただ、合算すればいいという単純なものでも無いので合算すれば何位になるかは不明です。

因みに先河は、これ以外のマシンも持っています。下記は公式に載せられている画像です。

出金サポートがある

E-FILEに関しては、5T以上契約すると出金サポートが付きます。

FileCoin は今のところは Gemini と Coinbase への上場が内定しています。
問題なのは、これらの取引所は日本人が利用できません。
そこで、E-FILEが仲介となって出金をサポートします。

実際は、ある程度普及すれば日本人が使える取引所にも上場される可能性が高いのではないかなとは思います。
とはいえ、追加料金無しで出金サポートをしてくれるのは安心度が上がると思います。

元本補償の制度がある

E-FILEで20T以上契約すると、元本補償が受けられます。

個人的には、元本補償をアピールする案件は胡散臭いという印象なので、これを良いと思うか駄目と思うかは人それぞれですかね。

気になったので、オープンチャットで質問しています。
回答は一応は理解できなくもない回答なので取り敢えずは目を瞑っています。

ざっくり説明すると、収益の内一部を保証用にプールしており、今の時点までのユーザーの契約状況なら保証は可能ということです。
今後、保証を受けるために20T契約する人が増えた場合は、保証ができなくなるのでその可能性が出る場合は元本保証の受付を停止するとのことです。

補償内容は下記のようなものです。

20TiB以上の永年保障プランにおいて、2年経過時点で原資回収できていないようならマシンを買戻した上で契約や資産状態も全て白紙(契約前)の状態に戻す

この辺りの回答も、オープンチャットのQ&Aにまとめられているので一読することお勧めします。

小口から申し込みできる

1T単位(6万円)で申し込みができます。
取り敢えず小口で参加して、メインネット開始後の様子を見て増資するという方法が比較的やりやすいです。

また、早めに申し込んだらボーナスが得られる等の仕組みは無いので、後からの参入もしやすいと思います。

ただし、容量には限りがあり、売り切れた場合は新しく機器を増設する必要があるため、最大で3カ月ほどの時間が経過する可能性があるとのことです。
一般的にマイニングは開始時が最大のパフォーマンスが出て、どんどんパフォーマンスが落ちていくので早い目に契約しておいた方が効率は良いです。

オープンチャットでの対応が良い

オープンチャットが用意されており、不明点などの質問ができます。
担当の方の対応も良く、不明点については丁寧に回答してくれます。
説明や知見、フットワークの軽さなど素晴らしくて、それだけで信用してしまいそうになります。

まあ、例え詐欺だったとしても丁寧な対応をすると思うので、印象だけで信用すべきではないですが、私からの質問に関してはある程度満足できる回答が得られています。

新時空の張氏のZoomセミナーのセッティングなどもしてくれるので、誠実に対応していただけている印象です。

公式のオープンチャットには下記でアクセスできます。
よくある質問はチャットのノートにQ&Aとしてまとめられています。

EFILE交流チャンネル

BAD

FileCoin が無価値になった場合は損をする

このプロジェクトはFileCoin を受けるプロジェクトなので、価値がなくなれば当然投資金額を全て失う可能性があります。

FileCoin が価値を持つかは IPFS が市場で拡大するかに懸かっています。

個人的には IPFS 自体が頓挫する可能性は低いと思っています。
IPFS 自体は米国の機関投資家などが検証をしていたり、多くの企業が参加しているので市場が拡大する可能性は高いのではないかなと考えています。

運営会社の実績や信頼性が不明

関係する会社が複数ありますが、これらの信頼性を裏付けるような客観的な情報は見つけられませんでした。

フューチャーアップ合同会社

ネットでは登記情報などはありますが、実績などが分かる情報は見つけられませんでした。

オープンチャットで質問しましたが下記のような回答でした。

弊社に関しましては、ひたすらお得意先様を回って中国との輸出入をしている素朴な会社ですので特に情報ソースなどは見当たらないと思うのですが、社で聞いてまいります。

ただ、知名度など考慮せずにオープンチャットなどのサポート対応だけで判断すると信頼しても良さそうという印象をもちました。
印象だけで判断するのは危険なので微妙ですが。。。

ただ、ネガティブな情報を集めると意外とあります。

  • 実績などがわかる情報が問い合わせても出てこない
  • サポートがgmail
  • 担当者毎の個別のメールアドレスがない。社内コンプラNGらしい
  • オープンチャットのサポート担当が法定労働時間を守っていない?
    土日も休み無く朝から深夜まで対応しているので結構ヤバいと思う
    個別メールアドレスはコンプラNGと言ってるが、こっちは守らなくていいのかな、、、
  • 注文などの事務処理にミスが目立つ

などなど、組織としてみた場合はかなりのブラッキーな会社です。

新時空グループ

こちらも情報はありませんでした。
オープンチャットで先河の関係性がわかるような情報が欲しいとお願いし、担当の方に情報がないか調べてもらっています。
→Zoomセミナーやオープンチャットの動画で先河との関わりは確認できました。

フィルコマンド

こちらはHPはありますが、信頼性としてはよくわからないです。
大晦日の格闘イベントRizinで選手のスポンサーをやっていたり、社長が元天王寺区長だったりするようです。
多少なりともネームバリューがある方なので、他のプロジェクトでありがちな、よくわからない外人CEOなどよりは信じられる気がしますが。。。

他にも EVISU という仮想通貨案件のマイニングをやっているとの情報もありました。
マイニングの会社なのでこれ自体は不自然ではないです。
EVISU も今のところは飛んだりはしていない様です。

まあ、ぶっちゃけフィルコマンドの役割は各種サポートらしいので、そんなに突っ込んで調べる必要もないかなと思っています。

紹介報酬として MLM の様な形態を採用している

これは私は余り気にならないですが、拒否感がある人もいると思います。
厳密にはMLMでは無いですが、MLMが嫌いな人は気になる形態ではあると思います。

オープンチャットでも何度か紹介報酬に文句をいう人がいましたが、基本的には変わりません。

個人的には最初に提示した条件を守るのが重要だと考えているので、オープンチャットで不満を感じる人がいるという理由で簡単にルールを変えるのはどうかなとは思います。
不満の声があるということを理由に、ある層への不利益な変更をしてしまうと、次は自分がその不利益を受ける層になる可能性が高くなりますからね。

まあ、全員が得する変更ならいいと思います。

自己アフィリエイトが禁止

公式の見解として、いわいる自己アフィリエイトは禁止されています。

元本保証の制度がある

20T を契約した場合は、元本保証が受けられます。

Goodの方にも書きましたが、私は元本保証をアピールする案件には詐欺の怪しさを感じるし、破綻する可能性も高いと思うので余り好きではないです。

一応、保証できる根拠はあります。信頼するかは微妙なとこですね。

サポートのクオリティがまちまち

GOODに「オープンチャットでの対応が良い」と書きました。
オープンチャットで対応されている方の説明や知見、フットワークの軽い対応など、素直に感心しています。

ただ、情報伝達や入金時の対応などで細かい不備が見受けられます。
この辺りオープンチャットでも問い合わせがあります。
前述の担当の方がいい感じでフォローしており、それほど大きな欠点には見えないですが、組織としてみた場合は、結構気になります。

後、明らかに人が足りて無くミスなども散見されますが、改善される気配が見えないのもマイナスですね。

スペースレースの順位は高いがコストパフォーマンスは微妙

Goodでスペースレースの順位が高いと書きました。
実際その通りですが、E-FILEは他のマイナーと比べると値段が高いです。
海外直販でRRMや時空伝を購入する場合、E-FILEよりかなり安く購入できます。
RRMも時空伝もトップ10には入っています。

この様にコストパフォーマンスという観点で考えると割高に思えます。
時空伝とRRMでの購入方法は下記を参照して下さい。

どれかを選ぶというよりは、分散するのがベターだと思います。

申し込み方法

(2020/10/02追記 運営がE-FILEのオプチャを放棄しました。対応が不誠実でリスクが高くなったので、新規購入はメインネット開始後の様子を見てからの方がよいです)

下記から申し込みできます。
基本的に日本語で説明があり、詰まるところもないので画像での説明は省きます。
不明点ありましたら @Line までご連絡ください。
あと、紹介者を入力する欄があるので R5tq を入力していただけると嬉しいです。

E-FILEお申込みフォーム
Creative Agency, Portfolio, Corporate, Startup & Technology

損をしない送金方法について

送金方法は以下から選べます。

  • BTC
  • ETH
  • USDT
  • 銀行振込
  • クレジットカード(第1期のみ)

申込み後に運営から送られるメールで上記のそれぞれの方法での入金額と入金先(アドレスなど)が連絡されます。

5T(1年レンタル)を申し込む場合は日本円で30万円ですが、仮想通貨の場合は約30万円分の量の送金額が案内されます。(0.5や15など切がいい数字が案内されているのかも知れません)
BTCなど仮想通貨で入金する場合は1万以上余計に入金してしまう可能性があります。
入金前に現在の時価で確認して日本円の代金を超えるような場合は、USDTや銀行振込などで入金するのがよさそうです。
逆に、BTCでの入金の方が安くなるタイミングもあるので、入金時はレートなど確認するのが良いです。

まとめ

以上、E-FILE の紹介でした。
IPFS や FileCoin は今後広まっていくとは思いますが、E-FILEに関しては信頼性が微妙ですね。
運営会社の実績がわからないので、スキャム(詐欺)のリスクもまったくないとは言えませんが、先河との関係は示されているので微妙なところ。
詐欺でなくても期待通りのパフォーマンスがでないこともありますが、これもオープンチャットの説明では問題なさそうです。ただ、正直素人には判らないです。
オープンチャットでの対応も素晴らしいので、個人的には信頼できると感じましたが、感情での判断は危険ではあります。

所感としては、以前紹介した BGS よりはかなり期待できると思いますが、PLUSQOCrypto-ML と比べると信頼性が落ちる印象です。

メインネットが動き出して評判が良さそうなら参加するスタンスでも良いかなとは思います。
ただ、参加が遅れると、E-FILE の持つ権利が完売して次の契約まで待たないといけないので、まずは 1T など少量で参加してメインネット開始後の様子を見て増資するなども有りかなと思います。

私は取り敢えず1年契約5Tと永年契約5Tを申し込んでいて、状況を見て問題なさそうなら増資する予定です。

続報があれば、新しく記事を書くか、本記事を更新してtwitterで更新をお知らせする予定です。

以上、投資判断の参考になれば幸いです。

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